サイバーリンクスのID-POS分析
ID-POS意思決定支援クラウドサービスBiZOOPe

BiZOOPe 導入企業

ID-POS分析をお探しですか?

安い

最低月額58,000円(税別)

費用シミュレーション

速い

1000店舗もなんなく

サービス諸元

充実した機能

小売、メーカー、卸みんな満足

提供メニューと操作マニュアル

業務に使える

定番から販促まで

6つの特徴

Contents

このページについて

 株式会社サイバーリンクス システム2課@静岡(C3-Lab)が運営するスーパーマーケット、ドラッグストア、ホームセンターさま向けのID-POS分析ツール BiZOOPe(ビズープ)のサイトです。
お店の
利用を増やし作業を減らす流通の意思決定の”新常識”を紹介します。

このページの対象読者

  • 既にID-POSデータを持っており、ID-POSを活用したい、ID-POSの分析手法を学びたいという流通業の方

  • 人口減少の進む中において、何としても競合に勝ちたい、意地でも負けたくないとお考えの小売業さま

  • クラスター分析をはじめとする統計や機械学習、プログラミング、マーケティングを学ばれている学生さん

  • 良い商材をお探しのITベンダーさま


このページの目的

人口減少の時代≒マーケティングの時代においてID-POSは最早、流通のあらゆる意思決定における必須データです。

  1. 皆さまにID−POS活用に関心を持って頂き、”茹で蛙”にならず、論理的に向き合って頂くきっかけとなる事。

  2. ID-POS分析ツールとしてBiZOOPeをご検討頂く為の、Web上で完結する判断材料の提供。

ID-POS とは?

ID-POS 読み方

ID-POS、id-pos、IDPOS、idpos、ID POS、id pos等と書いて、いづれも”アイディー ポス”と読みます。

ID とは

identificationの略で、一意の識別/登録コード(番号)の事です。ことID-POSにおけるIDとは、スーパーマーケットやドラッグストア、ホームセンター等で配布されているポイント/プリペイドカードの識別ID 顧客IDの事を指します。
カードの発行主体が自社で無い場合(Tポイント、楽天ポイント等)、データの入手が難しいケースがあります。
一般的に分析で使われる顧客IDについては、個人情報が判明しないよう”匿名加工”
が施された状態で用いられます。

※.個人情報保護委員会の示す匿名加工の例示

POS

Point Of Sales(ポイント オブ セールス)の略で、”ポス” と読み、”購買時点情報” と訳されます。
バーコードスキャナー等により購買時点情報が容易に取得できるキャッシュレジスターの事を ”POSレジ”、そのレジから吸い上げられてくるデータの事を ”POSデータ”、POSデータを収益向上に役立てる為に分析する事を ”POS分析” と呼びます。
”いつ”、”どこで”、”何が”、”何個/幾ら売れたか” が Point Of Sales です。

POS と ID-POS の 違い

ポイント/プリペイドカード等を配布している小売店では一般的に、POSレジで売上を上げる際にそのカードをスキャンし、顧客IDを読み取っています。
その結果、Point Of Sales には ”誰が” が付与される事となります。
”いつ”、”どこで”、”何が”、”何個/幾ら売れたか?” から 誰が”、”いつ”、”どこで”、”何”、”何個/幾ら買ったか?” へ。
売り物から消費者への主語の交代、これがPOSデータとID-POSデータの違いです。

ID-POS はMDに活用できるのか?

できます。と言うか、活用していない状況がおかしいのです。

DMやクーポンの事例が多い事からか、よく「ID-POSはマーケティング」と言われる事があります。
これをもって、ID-POS ノットイコール MDと思われている方も多いのでは無いでしょうか?
確かにマーケティングはその定義上、市場すなわち顧客や消費者を必ずその内に包含します。しかし、世の中でマーケティングと呼ばれている行為の中にも、顧客不在のものが多々存在しています。マーケティングとは一つの業務であり「顧客不在のマーケティングはおかしい」と言うだけです。
それと同様にMD(マーチャンダイジング)=商品化政策も一つの業務です。
いづれかの商品をカットしなければならない時、顧客の意見を聞いてみたいと思いませんか?
プラノグラムで商品をゾーニングする時、どのようにゾーニングしたら買い易いか顧客に聞いてみたいと思いませんか?
「顧客不在のマーチャンダイジングはおかしい」のです。
今までは顧客の購買行動を読み解き、MDに活かす事のできるID-POS分析が存在していなかった為、これは致し方ない事です
が、今日本の流通にはBiZOOPeがあります。

ID-POS分析 は 投資に値するか?

”誰が” 買ったかが分かったところで、大した事は無いように思う大半でしょう。(チャンスです。)
RFM分析でDMコストを節約する事も、併買分析で2つの商品を売り込んでみる事もetc、etc、etc
「無いよりマシ」な気はしますが、大量のID-POSデータを、大枚払って(場合によっては一からポイントカードをはじめて)まで分析する程、収益に圧倒的なインパクトをもたらすものとは到底思えません。

ID-POSデータ最大のメリットは
「顧客毎の購買行動の相違(選択的利用/非選択的利用等)が分かる」という唯一点につきます。

顧客毎の
購買行動の相違 は、 顧客毎の価値観/売り物への利用メリット認識の相違 ですから、これを用いることであらゆるマーケットを 2つ以上に細分化して見るマーケットを理解する 事ができます。
それに対してPOSから購買行動は見えません。どんなに足掻こうが目の前には ”マスマーケット” という単一市場が広がっているだけです。 =
マーケットを理解出来ない
細かい事はさておきこれから先、変化して行くマーケットを理解出来る小売、卸、メーカーと、理解できない小売、卸、メーカー 最後に勝つのはどちらでしょうか?

ID-POSは投資に値します。これから先、ID-POSは流通業に革命をもたらします。

マーケット を理解できる ID-POS分析 を選ぼう!

顧客ID付POSデータで流通業の未来を拓く。BiZOOPe(ビズープ)

そのID-POS分析、マーケットを理解できますか?

売り物に関するあらゆる政策は、ボトルネック(制約条件)であるマーケットに従属します。


サイバーリンクスのID-POS分析BiZOOPeは、ID-POSデータに残された顧客の利用行動の痕跡から、部門/カテゴリ/SKUといった希望の単位(
マーケット)を自動でセグメンテーションしてくれるので、マーケット理解を誰でも容易に、日常の政策へと取り込む事が可能です。(BiZOOPeではこれを”買い回りグループ”と呼んで可視化しています。)

マーケット・セグメンテーションのメリットを日常の政策へと容易に落とし込むBiZOOPe独自のID-POSマーケティング、人口減少下にあっても競合に負けない利用を増やす意思決定、作業を減らす意思決定を、製配販の協働で、誰でも簡単に行えるよう支援します。

※.ID-POSマーケティング、マーケット・セグメンテーションについての詳細はこちら

買い回りグループについてはこちら

売り場づくりに悩んだら?
商品カットで悩んだら?
販促商品選ぶなら?
クーポン出すなら?
協働するなら?


BiZOOPeのCM動画(音声有。1分47秒。)をご覧ください。

ID-POS分析ツール|6つの特徴

定番から販促まで、業務に使える6つの特徴。

1.買い回りグループ と 並び順

 SKUや部門、カテゴリー群を、顧客にとっての利用メリットが相対的に”近い” グループと ”遠い” グループに自動で分けます。またその際に併せて、顧客から見た売り物同士の関連順である並び順を振ります。
この
買い回りグループ並び順を、チラシ紙面やゾーニング(棚割)、ゴンドラ/フロアレイアウト(床割)と言った、売り物の配置に活かす事で、顧客が見つけ易く、選び易い、買い逃しの無い政策を取ることが出来ます。
 

自店の利用は競合の未利用、自店の未利用は競合の利用に通じます。


※.買い回りグループ、並び順についての詳細は
こちら

【該当分析メニュー】
マーケット・セグメンテーションMD|Tapir_MD

マーケット・セグメンテーションMK|Tapir_MK

2.採用順 と レコメンド

 商品の採用順を自動で振り、それに応じて商品カット等のレコメンドを行います。
主に
品揃え用のメニューであるTapir_MDの採用順とカットのレコメンドは原則、買い回りグループそのものが欠落しないよう算出されますので、商品の絞り込み、売り場の単品作業の軽減に最適です。
主に
販促用のメニューであるTapir_MKの採用順は、売れ筋よりもより多様な人/より多様な価値観に響く事を重視し、買い回りグループ内のカニバリゼーションを避けて振られるので、集客効果の高い、エンドやチラシの商品の選抜に最適です。


※.採用順、レコメンドについての詳細はこちら


【該当分析メニュー】
マーケット・セグメンテーションMD|Tapir_MD

マーケット・セグメンテーションMK|Tapir_MK

3.顧客コードの活用

 ほとんどの分析メニューから顧客コードの読み込み、分析画面上の顧客を指定した顧客コードのダウンロード他分析メニューへの遷移が可能です。
ダウンロードした顧客コードを含むファイルを
「ベン図でポン!」に掛ける事で、複雑な顧客抽出も可能です。
単品クーポン発行対象として、当該単品に
”近い”買い回りグループの顧客”遠い”買い回りグループの顧客にも予算に応じてクーポンを発行する事で、来店を最大化出来ます。


※.BiZOOPeによる、来店に繋がるクーポン発行政策の詳細はこちら


【該当分析メニュー】
ベン図でポン!

4.メーカーさま、卸さまとの協働

 迅速で統一の取れた意思決定、意思決定作業の相互負荷軽減の為には、お取引先さまとの協働が欠かせません。
BiZOOPeはインターネットを介してお取引先さまにご利用頂けるだけで無く、
マーケット・セグメンテーション利用を増やし作業を減らすという共通の価値観を提示します。
また、取り組みが確固たる収益基盤をもたらすよう、お取引先さまの関心が高い以下のようなメニューを実装しています。

 

逆引き併買|Gourami

顧客動態統計(ブランドスイッチ)|Umaoi

トライアル推移|Tiger

リピート推移|Lion

匿名加工情報ダウンロード|Mouse

5.スケーラブル!なのにリーズナブル!

 BiZOOPeは、データ量に応じてオートスケールします。またクエリの質/数に応じて、必要数のインスタンスが自動で立ち上がりリクエストを処理します。スケールだけで無く、HW、SWのバージョンも自動、無停止で刷新されて行きますので、煩わしい更新作業からシステム管理者を完全に開放します。
最大級のチェーンストアさまですら許容可能なこのような環境ながら、BiZOOPeではソースコードを含む全リソースを
「完全共同利用」とする事で、最低月額58,000円(税別)〜というリーズナブルな月額を実現しています(標準的なスーパーマーケットさま換算でおよそ12店舗以下、30ID以下のケース)。
DBは暗号化され、IFのやり取りは鍵ファイルが一致するエリアでのみ可能等、セキュリティーも万全です。

BiZOOPeのエンハンスポリシーについては
こちら

6.小売業さまとの取り組みに裏打ちされたユニークな機能群

 BiZOOPeの全ては、大手小売業さまとの長年の取り組み実証実験を経て実装されています。
サイバーリンクスはコンサル屋さんでは無く、クラウドサービス屋さんです(携帯電話屋さんでもあります)が、BiZOOPeには確固たる裏打ちがあります。
色々書いていますが、ID-POS分析と同じく
「すべてお客さまが教えてくれたこと」です。
以下のようなユニークな機能が実装されています。

 

店舗・商品分類×期間(店舗強み/弱み診断カルテ)|Roots

顧客離反予報|Frog

顧客PFV(Purchase Feature Value=購買特徴量)

【まとめ】
分ける、並び順を振る、採用順を振る、協働する。
個人とチームの
日常の意思決定が、自然と顧客志向、マーケティング志向になっている。
カジュアルで安心、安全、安価、確実、迅速な意思決定 ー
それがBiZOOPeです。

ID-POS分析ツール|業務に使える代表的なメニュー

マーチャンダイザー(MD)向けTapir。

・指定の商品群を買い回りグループにセグメンテーションします。

・商品相互の関連から”並び順”を振ります。

・商品にMD指向の”採用順”を振ります。

商品カット、棚割等、MDの意思決定を支援します。

マーケター(MK)向けTapir。

・指定の商品群/分類群を買い回りグループにセグメンテーションします。

・商品/分類相互の関連から”並び順”を振ります。

・商品/分類にMK指向の”採用順”を振ります。

販促、クーポン、フロアレイアウト等、MKの意思決定を支援します。

通常の併買は謂わば「自分の好みの相手順リスト」ですが、逆引き併買は「自分を好む相手順リスト」です。

クロスMD、チラシ紙面構成に最適です。※.指定は1ヶ月単位、1SKUで実施。


2期間中に、2つの商品(群)間に発生した顧客の流入出を集計します。

流入超過/流出超過に対するブランドスイッチの影響等を評価できます。

各期間でトライアル顧客がどれだけ発生したのかを、推移表示で示します。

トライアルを狙った商品販促の検証等に利用します。

ある期間(from)に購買を行った顧客が、その後どのようになって行ったのかを、推移表示で示します。

リピートを狙った商品販促の検証等に利用します。


匿名加工済みのID-POSデータのダウンロード機能です。

2期間、2店舗(群)間比のKPIツリーを表示、ドリルダウンにより原因を探る事ができます。政策の効果検証や、店舗の強み/弱み診断(不振店対策、競合店対策)に利用します。

来店頻度の高いF1顧客の離反をMLで予報します。

ご検討材料 1/5|ダウンロード

BiZOOPe関連のカタログ、提案書を下記よりダウンロードして頂けます(pdf)。

BiZOOPeカタログ

ID-POS分析ツールのA4縦両面の簡単なご紹介資料です。

BiZOOPeカタログ.pdf

BiZOOPe提案書

webセミナー動画でも使っている、ID-POS分析ツールの詳細なご紹介資料です。

ID-POS意思決定支援クラウドサービス|BiZOOPe|政策への適用例.pdf

テンポラリーTapir(メーカーさま、卸さま向けID-POS分析ツール)提案書

BiZOOPeの分析メニューTapir_MD
Tapir_MKで行っているクラスター分析、マーケット・セグメンテーションを、ジャーナルデータ(テキスト)からテンポラリーに実行可能にした、主にメーカーさま、卸さま向けのID-POS分析ツールです。

 

売り場づくりから販促まで、利用を増やす革新的提案営業で差別化を!

テンポラリーTapir.pdf

BiZOOPeお取引先さま説明会資料

お取引先さまへの説明会開催時に利用する資料です。

BiZOOPe_お取引先さま説明会資料.pdf

ご検討材料 2/5|動画

webセミナー動画集

リテールテックJAPAN等で実施されたwebセミナーの動画です。

ID-POS意思決定支援クラウドサービスBiZOOPe
政策への適用例

BiZOOPeのご紹介ならびに、棚割り、販促、商品カットと言った、実際の業務シーンにおける使い方の事例です。(27分41秒)

何故、顧客をセグメンテーションするのか?
顧客PFVの考え方

企業という”売り物”に対する顧客の価値観と、利用メリット認識の相違によるBiZOOPeの顧客セグメンテーション「顧客PFV」のご紹介です。中部薬品株式会社さまで顧客PFV名の命名をお手伝いした際の事例ですが、売り手が顧客視点に立つという事が、如何に難しい事かを痛感させられました。(28分37秒)

※.PFV = Purchase Feature Value (購買特徴量)

チラシ商品の最適選抜、最適掲載
Vドラッグさまとの取組事例

BiZOOPeユーザーである株式会社バローホールディングスさまの、ドラッグストア部門 中部薬品株式会社(屋号:Vドラッグ)さまと取り組ませて頂いたチラシによる集客実験の事例です。やや”失敗例”ではあるのですが、”来店動機”、チラシ紙面の”あれもこれも感”等について、数値から考察しています。再実験実施後に改めてアップさせて頂きます。(25分26秒)

YouTubeチャンネル

このページ内の動画を含む、BiZOOPeのYouTubeチャンネル(Youtube C3-Lab)はこちらです。
YouTubeは、CM、セミナー、実証実験結果や事例の発表、書面では伝わり難い操作方法、分析手法、活用方法の解説に使って行きます。

ご検討材料 3/5|実物に触れてみる!

小売、メーカー、卸みんな満足の充実機能。

提供メニューと操作マニュアル

BiZOOPeの操作マニュアルはこちらです。
マニュアルでは提供メニューやID-POSの指標、計算式もご確認いただけます。
完全共同利用型のシェアクラウドサービスである事から、何時でも誰でもインターネットから最新のマニュアルを閲覧して頂けます。

デモサイト

BiZOOPeのデモサイトはこちらです。
デモデータを利用して、全ての分析を3日間お試し頂けます。
本ページ下部のお問い合わせから、デモ用ID/パスワードの発行申請を行って下さい。

ご検討材料 4/5|概算費用シミュレーション

最低月額58,000円(税別)〜
(標準的なスーパーマーケットさま換算でおよそ12店舗以下、30ID以下のケース)
下記Google Sheetから概算の算出を行って頂けます。

占有データ量50GB単位 ∧ Named 30ID単位による従量課金制となっています。

※.この他に初期導入費用120万円(税別)が必要です。
※.完全共同利用型のシェアクラウドサービスである為一切の値引、カスタマイズを承っておりません。
  詳細は
エンハンスポリシーをご覧ください。

BiZOOPe試算表20210204

ご検討材料 5/5|システム仕様関連

連携ファイルフォーマット定義書

 BiZOOPeをご利用頂く為には、共通フォーマットによるIFが必要ですので、貴社ご担当システムベンダーさまにご相談下さい。
連携ファイルフォーマットの種類ならびに仕様については、こちらからご覧いただけます。
完全共同利用型のシェアクラウドサービスである事から、何時でも誰でもインターネットから最新の仕様を閲覧して頂けます。

サービス諸元

サーバーレス、オートスケール、フルマネージド。
1000店舗もなんなく許容するパワフルなクラウドプラットフォーム。

【クラウドサイド(サーバサイド)

プラットフォーム
GCP(Google Cloud Platform)

DBエンジン
BigQuery

MLエンジン※1

AutoML Tables

クラスター分析エンジン※2

Kappa

言語

Python、JavaScript、Java、SQL


※1.ML(Machine Learning=機械学習)顧客離反予報|Frog において利用。

※2.クラスター分析は
マーケット・セグメンテーションMD|Tapir_MD

マーケット・セグメンテーションMK|Tapir_MK(共に階層クラスター)、

顧客PFV(非階層クラスター)において利用。

【クライアントサイド】

ブラウザ
Google Chrome(推奨)
その他オープンソースブラウザ (Chromium系及び
Mozilla Firefox)

お問い合わせ・web相談



お問い合わせ、web相談(Google Meet)のお申し込み等はこちら(Google Formが開きます)



トリビア|なぜBiZOOPe?

Biz=ビジネス
BI =ビジネスインテリジェンス:仕事の知見

Zoo=動物園:楽しい、愉快な

Biotope=ビオトープ:多様性に富んだ

を融合した造語で、「ビズープ」と読みます。「楽しく、多様性に富んだ、仕事の知見のひろば」と言った感じでしょうか。
ID-POS、Internetのi、e−businessのeをかっこつけて(?)小文字にしてます。

 BiZOOPeの各分析メニューは、駄洒落由来のサブメニュー名を持ち、メニューボタンには、サブメニュー名にちなんだ動物等の画像が使われています。
操作問い合わせへの対応を容易にすると共に、使って頂く皆様に開く楽しみや、癒やし、伝統的業務システムとは異なる感性への刺激を感じて頂けたらなと願っています。(導入稟議の役員説明で恥ずかしい思いをするかもしれません。)

※,ex)「左から3番めのサルをクリックして下さい!」